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■ オカビズゼミ ■
「何を書けばいい?」をAIで解決!
Threads実践ゼミ
ChatGPTで2週間分の投稿を作っちゃおう!
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今注目のThreads。
地域ビジネスの集客ツールとして有効と言われる一方で
「何を書けばいいかわからない」
「投稿する時間が取れない」
という声も多く聞かれます。
このゼミでは、
ChatGPTなどのAIを活用しながら、
投稿のネタの見つけ方、
プロフィールの整え方、
投稿文の作り方を実践形式で体験。
自分の事業に合った発信を、その場で形にして持ち帰ることのできるゼミです。
□ Threadsプロフィールの基本チェック
□ 投稿ネタをAIで量産する方法
□ 自分の強みをAIに伝えるコツ
□ 2週間分の投稿下書きづくり
□ まずやってみる行動のきっかけに
□ Threadsを始めたけど、何を書けばいいかわからない
□ 投稿が続かない・ネタ切れしやすい
□ 地域ビジネスに合う発信をしたい
□ ChatGPTを実務で活用してみたい
□ 飲食店・美容室・サロン・教室・小売・工務店などの地域密着BtoC事業者
日 時 2026年10月27日(火)
14:30~16:00
場 所 図書館交流プラザりぶら2F・オカビズ相談スペース
費 用 無料
定 員 10名(要申込・応募者多数の場合抽選)
以下のフォームに必要事項を記入して、お申込ください。
申込〆切:2026年10月15日(木)正午
当落連絡:2026年10月16日(金)中
※パソコンのアドレスでご登録ください。
携帯のアドレスだと容量の関係ではじかれることがあります。
>>お申込みフォーム
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▼ お問い合わせ ▼
岡崎ビジネスサポートセンター・オカビズ(担当:勝又・中根)
電話:0564-26-2231(10:00〜16:30、土・日曜定休)
メール:info@oka-biz.net
URL:https://www.oka-biz.net/
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■ オカビズゼミ ■
その新商品・新サービス、ニュースにしませんか?
「プレスリリースって何?」から始める、
はじめての広報ゼミ
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せっかく新しい商品やサービスを始めるなら、できるだけ多くの人に知ってもらいたいもの。
その方法のひとつがメディアへのお手紙「プレスリリース」です。
プレスリリースは単に「新商品を発売しました」と書いて送ればいいものではありません。 大切なのは、自社の商品・サービスの中にある「ニュースの種」を見つけること。
このゼミでは、プレスリリースの基礎を知るところからスタートし、記者がどんな情報に注目するのかを学びながら、自社の新商品・新サービスならではのニュースの切り口を一緒に探します。さらに、文章の型を使ってAIも活用しながら実際にリリースを作成。最後には、誰に、どんなふうに届けるのかまで、発信の流れを一通り体験します。
「プレスリリースって何?」という方も大丈夫。
知る → 見つける → 書く → 発信する。
2時間で、 自社の新商品・新サービスを「ニュース」として届けるための一歩 を踏み出してみませんか?
□ 新商品・新サービスをこれから発表する予定の方
□ 企業や事業の広報を担当している方
□ メディアに取り上げてもらうための
情報発信を知りたい方
□ 自社のプレスリリースを実際につくってみたい方
日 時 2026年9月25日(金)
14:00~16:00
場 所 イオンモール岡崎3F・オカビズ相談スペース
費 用 無料
定 員 5名程度(要申込・応募者多数の場合抽選)
以下のフォームに必要事項を記入して、お申込ください。
申込〆切:2026年9月23日(水)正午
※申込フォームをご送信いただいた段階ではまだご参加確定ではありません。
9/23(水)までにオカビズよりメール等でご連絡させていただきご参加確定となります。
※パソコンのアドレスでご登録ください。
携帯のアドレスだと容量の関係ではじかれることがあります。
>>お申込みフォーム
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▼ お問い合わせ ▼
岡崎ビジネスサポートセンター・オカビズ(担当:勝又・中根)
電話:0564-26-2231(10:00〜16:30、土・日曜定休)
メール:info@oka-biz.net
URL:https://www.oka-biz.net/
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岡崎ビジネスサポートセンター・オカビズ(以下「オカビズ」/センター長 高嶋舞)は、6月25日(木)から市内小中学生向けに、地域の企業や団体と連携した企画「2026年夏おかざき自由研究カタログ」を公開します。
本企画は昨年初めて実施し、参加事業者・参加者の双方から好評だったことを受け、今年も実施するものです。昨年は18事業者が参加しましたが、今年は22事業者・施設、25コンテンツに拡大。「みる・きく・たべる・つくる・じっけんする」をテーマに、岡崎にあるお店や会社、施設で体験できる、ここにしかない自由研究テーマを紹介します。
夏休みの学びと地域への関心を結びつけ、子どもたちが岡崎の産業や仕事、まちの魅力に触れるきっかけをつくる取り組みです。
■ねらい:岡崎の産業・仕事を地域の子どもたちに知ってほしい
岡崎市には、自動車関連産業をはじめ、花火、石材、木材、食品、ものづくり、観光、文化施設など、地域に根ざした多様な事業者・施設が存在します。一方で、子どもたちが普段の生活の中で地域の企業や仕事に触れる機会は多くありません。
本企画では、小中学生が夏休みの自由研究をきっかけに、地域の事業者を訪ねたり、プロから直接話を聞いたり、手を動かして体験したりする機会をつくります。子どもたち自身の学びはもちろん、保護者にとっても「岡崎にこんな会社があったんだ」「こんな仕事があるんだ」と地域を知る機会となることを目指しています。
また、地域の中小企業にとっても、将来を担う子どもたちやその家族と接点を持ち、自社の技術や仕事の魅力を伝える機会になります。
■「おかざき自由研究カタログ」:昨年18社から今年22社25コンテンツへ拡大
「おかざき自由研究カタログ」は、岡崎市内の中小事業者や施設などが、夏休みの自由研究につながる体験教室、ワークショップ、見学、キット販売などを提供する企画です。
昨年初めて実施したところ、参加した事業者からは「子どもたちに自社の仕事を知ってもらう機会になった」、参加者からは「夏休みの自由研究に役立った」「地域の会社を知ることができた」など好評の声が寄せられました。その反響を受け、今年は参加数を22社・施設、25コンテンツに拡大して実施します。
■取り組みの背景:中小企業と地域の子どもたちの接点づくり
地域の中小企業にとって、自社の仕事や技術を地域に知ってもらうことは、人材確保や事業継続の観点からも重要です。しかし、普段の事業活動の中で子どもたちや保護者に直接発信する機会は限られています。
一方、子どもたちにとっても、地域にある会社や仕事、施設を知ることは、将来の職業観や地元への愛着につながる大切な学びです。
オカビズでは、事業者が持つ技術や知識、店舗・施設の魅力を「自由研究」という子どもたちに身近な切り口に変換。事業者にはテーマづくりや発信のサポートを行い、子どもたちには夏休みに楽しく学べる機会を届けます。